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東洋製線株式会社

社長挨拶

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経営理念
経営方針

ご挨拶

弊社は昭和32年、鋼線の亜鉛メッキ加工からスタートし、昭和38年には高速連続伸線機、酸洗設備及び熱処理設備を導入、硬鋼線の一貫生産体制を確立いたしました。以来、工程・設備の合理化、品質の改善を重ね、二次線材メーカーとしての経験・技術を蓄積してまいりました。

昭和51年より、ステンレス鋼線、ステンレスファスナー製品の生産・販売を順次開始し、平成10年にはその培ったノウハウを生かし、ステンレスファスナー製品のOEM販売へ展開いたしました。また、ステンレスおねじ、めねじにおける焼付き現象を防止すべく開発された、「オリエントコート」は、ステンレスの美観を損なわず、高い繰返し耐久性能をもち、且つ、国内外の環境規制に適合した焼付防止剤として、お客様から高いご評価とご愛顧をいただいております。

品質面におきましては、平成20年、国が施行する工業標準化法の改正に対応し、新JIS認証(JICQA:JIS G3521)を取得し、製品の信頼性、品質保証体制を充実させました。

東洋製線は、国内二次線材メーカーとして、お客様が安心と信頼を実感できるオンリーワン企業を目指して参ります。今後とも、変わらぬご愛顧を賜りますよう心よりお願い申しあげます。

代表取締役社長 新 原 功 三

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